どこ トレ。 JR東日本の運行情報サービス「どこトレ」、39線区に拡大

開始は3月9日(金)です。

スマホ版どこトレだけのボタン ・スマホ版とPC版では何か違いがあるんだろうか?と、見比べていたところ、ちょっとボタンのアイコンが異なっていることに気付きました。

「どこトレ」はどういうサービスですか? 「どこトレ」は、当社の在来線56路線、秋田新幹線、山形新幹線及びBRT区間の運行状況、運休情報、時刻表情報、遅延証明書(BRT区間は対象外)を提供するサービスです。

そこに駅名を入力します。

スマホ版は縦向きが使いやすいようです。

これに伴い、「BRTネット」は3月31日(土)でサービスが終了する予定です。

また、遅延理由の表示機能や遅延証明書の発行機能も追加される。

・この部分はタップするだけで選択できます 運行状況はフッターではなく右側に縦表示されます
例えば、撮り鉄旅行に出かけるようでしたら、その撮影地の最寄駅をMYリストに登録しておくと、お目当ての列車が何分遅れで走っているかが分かったりしますね (例:日光、宇都宮、水戸などがOK
その列車が特急であれば、列車マーク(青い矢印)に触れると 「列車名」「行き先」「平常運転」などと表示されます 運行状況は、目安としてご利用ください
その日の状況によっては「遅延・運休など」の情報とその理由が簡潔に書かれます ですから、我が日本海ファクトリーの事務所にてこのボタンを押すと「陸羽東線・西大崎駅」が表示されます
「どこトレ」で見たい駅を選択するにはどうすればよいですか? 地図上の緑色の丸の駅は、地図から選択することができます • 列車が1分でも遅れたらわかりますか? 運行中の列車情報を提供することで、列車をご利用いただくお客さまの利便性を高めることが目的ですが、列車の位置情報を一定間隔で取得するため、画面上に表示する列車の位置情報、遅れ時分と実際の列車の運行時刻に違いが発生する場合がございます
JR東日本は2月25日、列車運行情報サービス「どこトレ」の案内路線を3月21日から拡大すると発表した 甲信越地区や北関東地区の路線も含む39線区に拡大する
遅延証明書はどうすれば見られますか? パソコン版はトップページ(日本語版)の右上にある「遅延証明について」をクリックすると、スマホ版は最下段(日本語版)にある「遅延証明」をタップすると、遅延証明書の表示ページに移動します 詳しくは、駅・旅行センター等の窓口または各社ホームページ等でご確認ください
どこトレ概要~JR東日本の運行列車位置情報サービス 「どこトレ」の名の通り、今 どこに列車( トレイン)が走っているのかを教えてくれるサービスです これを見ると、次にくる列車以外の列車も確認できて便利ですね
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「どこトレ」は、パソコンやスマートフォンから専用のウェブサイトにアクセスすることで、列車ごとの運行状況や遅延時間などを確認できるサービス。

これから自分が乗る列車がどこにいるのか、遅れがないのかをお客さまご自身のスマートフォンやタブレット端末でご覧いただけます。

その一番簡単な方法はこちらです。

この機能を利用するには、「JR東日本アプリ」をインストールしたスマートフォン端末で「どこトレ」を閲覧する必要があります。

(BRT区間の遅れ時分は5分単位示となります。

また、日本語版は、始発から終電(午前4時から翌日午前2時)の間の1時間ごとに概ね5分以上遅れた列車があった線区について、遅延証明書を掲載します。

ご利用になる路線別での表示だけでなく、千葉支社エリアの複数の路線を同時に見ることもできるので、並行する路線や乗換え先の路線の運行状況を一度に確認できます。

よくあるご質問• 合計5つの駅を登録できます。

3月21日以降の案内線区は以下の通り。

「どこトレ」パソコン版 JR東日本は2020年3月14日 土 始発列車から、千葉エリアで列車運行情報サービス「どこトレ」の提供を開始しました。