令和納豆 返金 条件。 【悲報】令和納豆、返金するのに謎の条件付の書類を送り付け返金を諦めさせることに成功 「残念ですが返金は諦める事にしました」

それを世間は認知してしまったため裁判沙汰になってしまったら、アンチ令和納豆の人達による 元令和納豆の生涯無料パスポート保持者への支援も膨らむ可能性があります。

令和納豆は株式会社納豆(本社・水戸市、以下「納豆社」)が19年7月にオープン。 そうなれば、争点は「 無料パス対象セットしか注文していない」ことをどう捉えるかということの一点に絞られることとなります。 それを受けて「 令和納豆」は、没収した事実を認めた上で、「 利用規約に基づいた正当な処置だった」という声明を発表しました。 しかし提訴しませんって同意取らせるあたり 返金は口実でこの同意書のサインが欲しかったのでしょうね。 スポンサーリンク 目次• この期に及んで返金に身勝手な条件 今後SNSでの言及厳禁? を付けるとかこれって自分たちがどういう風に見られてるか、どういう立場にいるのか全く分かってないよね。 というかこれ買って使ったんじゃないかというくらいサンプルとそっくり。 77 ID:qmPxC0dnr 口外禁止みたいな文言があったとして法的拘束力ってあるのか. 実は 令和納豆には、あのキンコンの 西野亮廣さんがアドバイザーとして関わっていました。
令和納豆の敗訴の理由は? 令和納豆が敗訴した理由について語る前に、 なぜ裁判になったのかを簡単に説明します。 令和納豆は昨今の流行り病による経営難に陥る中で、 クラウドファンディングで資金調達を行いましたが、 資金提供者へのリターンが悪質かつ詐欺まがいな内容に非難が殺到していました。 令和納豆事件とは、 クラウドファンディングで、納豆ご飯専門店「 令和納豆」に 一万円を支援すれば「 納豆ごはん 生涯無料パス」を受け取ることができるという企画がありました。 敗訴の理由は「 認諾」、つまり 令和納豆側が利用者側の言い分を受け入れたという全面降伏、判決が出る前の決着です。 ただ、裁判後の 令和納豆が出した反論文に反省の色が見えない点や、肝心の宮下社長が騒動について謝罪の言葉もないのは、客商売の会社として不信感が残るばかりです。
なんだかんだで、令和納豆を支援しようと考えて1万円を送ったくらいですから、誠実な謝罪と返金以上のことは望まないのではないかと思います あぁ、最初からそうゆう手筈で無料パスを取り上げる魂胆だったのかと邪推してしまう
令和納豆事件は詐欺なのか? 募集時の規約には、現在店側及び社長が主張してる事は一切書かれていない ここからもしも、お店とお客は対等な関係であることにほんの少しでも気づいてくれたら、ここまで炎上しなかったとは思います
カラーやパーマの原液をたくさん必要とするらしく、そのお客さんが来ると赤字になるそうなのですが、通常通りの料金で対応しています これは令和納豆の立場に立っても、少々強引な言い分に思えるので、 よほど社長のメンタルが強靭なのだろうと思われます
資金の支援者から無料パスポートを奪っただけでなく、 クレーマー扱いをしたことに 令和納豆への批判はヒートアップしました
モラルやマナーを突き詰めるならば、この企画で元を取ろうとする行為は好ましくはなかったと考えることはできます ・無料パスポートは没収していない ・支援者が無料パスポートをお店に置いていっただけ ・裁判はやむを得ず認諾した 文書からして 反省の色が見えないどころか言い訳しているようにも見えますね
そのことによって令和納豆さんの信用回復や今後の業績にも大きな痛手を被ることは間違い無いと考えられます ですが、もしかしたらこの炎上自体が令和納豆の経営戦略だとしたら、令和納豆の社長もアドバイザーの西野亮廣さんも相当計算高い人達の手のひらの上で僕も踊っているような気がして、少しだけ怖いです
令和納豆による書類の内容は? 特に問い合わせはしていなかったのですが、先日返信用封筒と共に返金用の書類が届きました あくまで、私の個人的意見ですので、お店側の言い分もあると思いますが、今回は「 お客さま目線」で語らせていただきました
やはり、 1246万円ものクラウドファンディングの支援金を返すのは厳しいですよね 令和納豆さんは志の高さや、その先見性や地元地域への恩返しなど立派な企業理念を持ってたこともあり、今の自粛要請などによる外食への大打撃をクラウドファンディングという支援で乗り越えつつありました
他人のお金を使って口止め料としてるわけで、令和納豆に一ミリも権利無いと思うのだが・・・・ 書類については「法的手段を〜」とか言われかねないので今の段階での公表は控えさせて頂きます
さらに言わしてもらえれば、いくら美味しいものでも毎日ある程度食べればもう食べたくなくなるし、令和納豆は原価ではなくて販売価格で元以上取られたと勘違いしていますが、原価的にはまだまだゆとりもあったはずですし、お客様を満足させる心配りが完璧に枯れていたのではないかと推察してしまいました しばらくはその事を忘れていたのですが、6月1日の声明を見てあまりにも釈然としなかったので投稿致しました
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