ストライク フリーダム。 HGCE ストライクフリーダムガンダム

MX2200 ビームシールド 両腕部に装備された発生装置。

後格闘が宙返りになった代わりに後派生の踵落としが消失。

ストライクフリーダムガンダム [ ] ガンダムシリーズにおいては、アニメーション作品『機動戦士ガンダムSEED DESTINY』より登場する。

スタンドは股関節に取り付けるタイプで3mm軸のものも使えます。

その後、発効したに違反していた本機は、既に完成していた機体及び開発・設計を封印された。

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動力は超小型核原子炉とバッテリーを併用したを採用し、従来の核エンジンの数倍の出力を発揮する 腰のビームライフルは着けたまま回転可能
付属品一覧 先に発売されたデスティニーに比べると劣る点が目立ち、またアニメ放送終了後に発売されたインジャ以降は同シリーズながら設計思考が変更となりプロポーションが当時のMGやアニメ作画寄りになった為、尚更出来に差が出ていた
共に宇宙に上がろうとするキラであったが、ラクスにアークエンジェルを託される それぞれの羽根の外側をさらに開く事が出来ます
出撃時には、右腕で「MA-M20 ルプスビームライフル」を携行し、左腕の「腕部マウントラッチ」と呼ばれる部位に「対ビームシールド」を接続している 後藤リウ『機動戦士ガンダムSEED 3 平和の国』角川書店、2003年8月
ドラグーンを装着している際には機能を最大限に活かせないという欠点もあるが、背部には高出力スラスターも装備されており、ドラグーンを分離できない重力下においても従来機を上回る機動性を有し、単独での飛行も可能である 2機は連携して3機の新型モビルスーツに立ち向かい 、その連携攻撃は地球連合軍の攻撃を寄せ付けなかった
通常時は鈍い金色をしているが、フレームに高負荷がかかった際には、負荷をフレーム各部に振り分けた後に光子として放出し、あたかもフレーム全体が発光しているように見える こちらも金メッキパーツが多めでMSジョイントの成形色があまり目立たないようになっています
上記の「装甲を機能に支障が出る寸前まで犠牲にした上での非常に高い機動性を持つガンダム」として近年広く認知されているが、 実際は内部フレームが過去最高強度まで可動可能なフェイズシフト装甲になっているため、 むしろ実弾に対しては旧フリーダムより強くなっている 個人的にもこのアレンジはいらなかったと思います
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