せ やろ がい おじさん と は。 せやろがいおじさん「せやろがい!ではおさまらない」インタビュー 世の中と自分をナイスアップデートするために必要なこと|好書好日

そしてこの場合に 自分の考えがなければ、幻想を洋服のように取り換えることしかできず、決して対話などできない。 ただ、動画の性質上極めて弁論的(逆に言えば動画として優れている)から、どっしり構えて自身の考えと対話させないといけないということだ。 でも、はなから攻撃しようとしている人とはあまり話をしないかもしれません。 「男性には自分に見えていない特権と加害性がある」 振り返ってみると、お笑い界ってめちゃくちゃ男社会で、女性芸人はまだまだ少ないです。 コンビ名は リップサービス! オリジンコーポレーション所属で オリジンメンバーのリーダーとして 様々な活動をされている方です。 世間一般には、間違った人をバッシングする傾向があると思いますが、間違いを認めて改めますと言った人を「ナイスアップデート!」とリスペクトすることができれば、「謝ったら死ぬ病」の感染拡大防止策になるんじゃないかと思います。 アメリカは州によって違いますが、1960年代を舞台にした「マインドハンター」というドラマの中で、登場人物がその州の性的同意年齢が14歳(当時)だと聞き、 「女は〇〇に毛が生えたらセックスする相手は自分で選べってことか!」と呆れたように言う描写があります。
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沖縄の海を背景に時事問題について叫ぶ芸人YouTuber・せやろがいおじさんが、刑法の性犯罪規定についての問題点を動画投稿しています。

知識人は知識を否定されたら、存在意義がなくなってしまうというか。

でもらめーんさんの仰るとおり「細かいことはいいよ」ですし、ほんと「せやろがいおじさん、ありがとう」です。

検討会で議論されているのは、もちろん上記の点だけではなく、準強制性交等罪の心神喪失・抗拒不能要件、地位・関係性を利用した性暴力、集団(2名以上)による性的犯行の場合の加重累型(前回の改正で集団強姦罪が廃止されたため)、配偶者間による性暴力、時効の問題、起訴状における被害者氏名の取り扱い、レイプシールド(被害者の性的経験などを公判に出すことを禁止すべきかどうか)、司法面接の録音・録画記録媒体の取り扱いについて……などてんこ盛りです。

個人にとっての500円と、会社の経費から支払われる500円では価値がまったく違うからです。

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榎森さんといえば、エメラルドグリーンの沖縄の海を背景に、赤いふんどし姿で時事問題を斬るスタイルが人気だが、4月中にも国会審議が始まるとみられる入管法改正案の問題点を、3月の配信で初めて取り上げた 他の国はどうかというと、カナダ・イギリス・フィンランドでは16歳、フランス・スウェーデンでは15歳、ドイツ・台湾は14歳
僕が気になっている世の中のことを、普段読書の習慣がない方でも気軽に読めるものにしようと これに真摯に向き合っていると、当然心が疲れる
でも男性社会と呼ばれる日本においては、「女性はこんな苦しい思いをしています」というと、「いやいや、男性だってこんなに息苦しさを抱えていますよ」と、女性の声を小さくするために男性の辛さが使われることがあります 「男性の特権って、魚にとっての水みたいなもんだ」と誰かが言っていました
「そのうちの1人が、母国で銃撃を受けて、その生々しい傷跡が残っているのを見せてくれました まず、当事者や支援者と語り合うつもりで記事を書きたい
プラトンによれば、 弁論術とは無知な人々を釣り、真実から目を背けさせる「熟練のわざ」であって技術(テクネー)に値するものではないとしている これは人間の生存本能として脳に組み込まれているシステムであり、仕方のないものだ
そのためには男性が、自分たちの無自覚の加害性みたいなものをまず自覚して、女性に対する搾取や加害に気づく必要がある いろいろと問題のある芸名ですけど、認知していただいてるので、すいませんと思いながらやらせていただいてる感じです(苦笑)
男性も「男らしさ」という枠にはめられることによって、息苦しい思いをしていることはあるはず 宮田桂子(弁護士・第一東京弁護士会)• それでも自分の間違いや過去に目を向けることは、ストレスがかかる作業でした
さらにその中で、面白いフレーズが浮かぶかどうかがベースです 各委員のスタンスは、法務省の議事録の「」からある程度わかります
ひゃ、110年??って思いますよね ざっくりいうと「暴行脅迫要件のハードルは高くないし適切に運用されているから今のままで大丈夫」派vs「幅広く運用されているケースもたまにあるけれど、実際に暴行脅迫要件に阻まれた被害者が多数である以上、見直しは必要」派