無駄のない種族値。 いないポケモンの種族値を考えてみる|青いかさ|note

せっかく第5世代で強力な積み技「」を習得したのに、他の蝶ポケモンも習得してしまった為差を埋められず。
ヌオーの種族値はHPから順に95、85、85、65、65、35の合計430となっています また、レッドカード・メンタルハーブ・がんじょう・やといったサポート技・追加効果狙いの岩石封じといった要素は実質に反映されないので、この尺度ではツボツボの強みが表せない
攻撃技が豊富であり、どのような型で来るのか読まれにくいのもポイント しかし「てんきや」自体「」に対応していないのが痛く(「すなあらし」による天候ダメージも受けてしまう)、種族値にも難があり低火力・低耐久な点が問題となっている
2021-07-14 18:00:00• この記事ではタイプ以外の5つの要素を考慮する 5をかけるのではありません
同タイプのは素早さや特性のおかげでタイプ構成をもろともしない活躍をしているのに、こちらはアタッカーにしても数値不足に加えて鈍足という悲しさ 最大の問題は 蝶をモチーフにしたポケモンが多い点であろう
第7世代では優秀なむし物理技「」を習得したが、超高速・超火力で両刀のの存在が重過ぎる上に、不遇仲間のバタフリーの「エアスラッシュ」習得で上記の差別点が潰されてしまった(特攻はこっちが上だが向こうは素早さが上で粉技がある) どの種族値も高いにこしたことはありませんが、中でもすばやさ種族値は行動できる回数に関わるのでめちゃくちゃ大事です