舞鶴女子高生。 舞鶴女子高生メッタ刺し殺害事件 容疑者「俺が殺った」と告白していた

で女子高生の顔や頭など数回殴って殺害した上、遺体に土や枯れ葉をかけて隠していた。

今回の事件取材を進めるなかで、『舞鶴の事件は、オレがやったんや』と中容疑者の告白を聞いたというA氏に会うことができた。

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状況証拠による立証のあり方について、最高裁は2010年、大阪市の母子殺害放火事件の判決で「被告が犯人でなければ合理的に説明できない事実関係が含まれることを要する」と述べ、高いハードルを課している。

逃亡の恐れや罪証隠滅の恐れがあるのか。

女の人の背中に刃を向けるような感じ。

襲われたからやむを得ず反撃した、と正当防衛を主張したのは、か弱き女性ではない。

ほんまは殺っとんねん。

高3女子の遺体発見場所と、高1女子の家、不審者と一緒だった場所および殺害場所を重ねてみる。

翌午前8時45分頃にで小杉さんはとして発見された。

ただし、最高裁は一昨年4月、大阪の母子殺害事件の判決の中で、状況証拠だけで有罪認定するには「犯人でなければ説明のつかない証拠が必要」との判断基準を示しています。